チーム紹介【SKUNKWORX X】

Q1.チーム構成を教えてください A1. (前田建設工業)意匠設計11人、構造設計2人、設備設計6人    (レボリューション・ゼロ)1名 Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか? A2. 毎年出場させて頂いております。 Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか? A3. 伝統の継承。 Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、千葉県木更津市に対して、どんな印象をお持ちですか? A4. 海風、きさぽん、アサリラーメン Q5.今回のBuild Liveの課題は「複数の敷地活用シナリオの計画検討」です。   設計のアピールポイントはなんでしょうか? A5. 豊かなランドスケープの中で、歩く人、ランナー、自転車が行き交うスポットです。 Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか? A6. 実務で3年半、ArchiCadを使用しています。 Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか? A7. 手間暇はかかるけど、アウトプットのリターンも大きい! Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか? A8. 現地調査やシミュレーションの準備をしました。 ※アピールサイトは以下です https://ja-jp.facebook.com/SKUNKWORX/

続きを読む

チーム紹介【ちゃんぷるーto the future】

Q1.チーム構成を教えてください A1. インテリア建築デザイン科 2年 8名 Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか? A2. 初めてです。 Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか? A3. BIMを体験してみたかった。 Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、千葉県木更津市に対して、どんな印象をお持ちですか? A4. 派手さや観光名所の印象ないが,海辺や橋などの自然を感じることができる。 Q5.今回のBuild Liveの課題は「複数の敷地活用シナリオの計画検討」です。   設計のアピールポイントはなんでしょうか? A5.  海辺や空の印象を大事にした設計 Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか? A6. 学校で一年次の3DCADを数時間程度 Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか? A7. 設計から環境までの全工程をみんなが共有でき,仕事を効率に行える    シュミレーションなどを使って,考察できる Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか? A8. BIMのおさらい。木更津の情報収集。 ※アピールサイトは以下です    https://www.facebook.com/ia.ida.393

続きを読む

チーム紹介【wit。】

Q1.チーム構成を教えてください A1. 学部生で構成。2年が3人、3年が9人、計12人のチームです。 Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか? A2. 2015年に、メンバーは違いますが参加しました。 Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか? A3. サークル活動の一環として参加しました。 Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、千葉県木更津市に対して、どんな印象をお持ちですか? A4. 港で栄えた静かな町。 Q5.今回のBuild Liveの課題は「複数の敷地活用シナリオの計画検討」です。   設計のアピールポイントはなんでしょうか? A5. 公園を中心に、街を活性化させる。 Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか? A6. 2~3年弱です。 Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか? A7. 近い未来を視覚化し、多彩なシミュレーションができるツール。 Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか? A8.  避難経路、自転車の活用などを検討していました。

続きを読む

チーム紹介【ナナナガレ】

Q1.チーム構成を教えてください A1. 麻生建築&デザイン専門学校 建築CAD科5人、建築工学科2人、建築専攻科3人です。 Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか? A2. 初めてです。 Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか? A3. 日ごろ学習しているBIMの力試しのためです。 Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、千葉県木更津市に対して、どんな印象をお持ちですか? A4. 都心に近いが、海や山などの自然が豊かで住みやすそうな印象です。 Q5.今回のBuild Liveの課題は「複数の敷地活用シナリオの計画検討」です。   設計のアピールポイントはなんでしょうか? A5. 季節を意識した計画です。 Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか? A6. 学校のカリキュラムで1年程度です。 Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか? A7. スケッチブックに絵を描くように、イメージを可視化できるツールです。 Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか? A8. 木更津の調査、チームワークの練習を行いました。 ※アピールサイト  FACEBOOK https://www.facebook.com/profile.php?id=100022050997455

続きを読む

チーム紹介【Nonet】

Q1.チーム構成を教えてください A1. 芝浦工業大学澤田研究室所属の9人です。 Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか? A2. あります。 Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか? A3. プロセスを重視したBIM活用コンペであるため。 Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、千葉県木更津市に対して、どんな印象をお持ちですか? A4. 閑散としていて日常に活気は無いけれど、不思議な魅力を感じたまちでした。 Q5.今回のBuild Liveの課題は「複数の敷地活用シナリオの計画検討」です。   設計のアピールポイントはなんでしょうか? A5. 住民の生活とふるまいを、街中に表出させる道の駅ならぬ「海の駅」を提案します。 Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか? A6. 学部2年生の頃から、建築設計演習課題で学んできました。 Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか? A7. 環境を体系化すること。 Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか? A8. 現地に何度も訪れ、徹底的にサーベイした。2週間ほどのリハーサルを行なった。 ※アピールサイトは以下です 提案の全てを集約 https://goo.gl/qp6Fou facebook(日々の活動の様子を記録します) https://www.facebook.com/net.no.31…

続きを読む